6番アイアンでスイングを作ると良い理由とは??

ゴルフで上達するには、【スイングを作る】という練習をする必要があります。



その場しのぎで当たるような打ち方をするのではなく、自分のスイングのベースとなるスイング、「自分のスイングはこれだ」というスイングをしっかり作る事が必要です。


では、どうしたら「自分のスイング」が完成するのか?

自分のスイングを作るのに大切な事は、たくさん振って自分のものにする事です。

もちろんスイングの悪いところは矯正していかないといけませんが、
ある程度スイングの基本が出来ていれば、後はたくさん振って
自分のタイミングやバランスを身に付けていくことが大切です。



ではどのクラブで振ればいいのでしょうか?

基本は7番がいいと私は考えています。

というのは、長さ的にも長いクラブと短いクラブの
真ん中のクラブですし、コースで何かと使えるクラブです。

セカンドショットでも打つ事も多いですし、
ラフで使えるクラブでもあります。



ただ飛距離が落ちてきていたり、普段からいつも長いクラブを使う事が多いという場合は、

6番アイアンでもいいでしょう。





別にどちらでも問題ないのですが、長いクラブを使って距離を稼ぎたい、そういうゴルフになっているという場合は、6番をたくさん振るのが効果的です。



7番よりも距離はでますし、普段からたくさん振っておくと長いクラブでも楽に当たるようになります



もちろんショートアイアンは大切ですが、
グリーンの側までなるべくセカンドで届かせたいという場合は、6番が有効です。



長めのクラブの方が実はスイングは作りやすいので、
6番を使ってスイングを作るのはいい選択といえます。

ちなみに練習方法は、なるべくたくさん振るという事です。



ただボールを打つだけでは少ないので、ボールを打つ前に5回は真剣な素振りを行い
振る回数を倍増させましょう。

振る事で振れるようになり、スイングが身に付きます。



※下記にて紹介しているサッカーボール柄のゴルフボール。

打ちやすい!ボールが大きく見えて打ちやすい!ボールに集中できる!ラフや林でも見つかる!転がる姿がかわいい!などなど。
これを使っているゴルファーの皆さん、意外に高評価なんですね。

集中できるとか、ボールが大きく見えるとか・・・ショットに良い影響がでるのは、とてもいいですよね。

もちろんラフや林に入った時に見つかりやすいのもいいですし、
転がる姿がかわいいのも心がなごみます。

少しでも興味がある場合は、使ってみて下さいね。
どうしてかわからないですが、ボールに集中できるところが魔訶不思議です(笑)

筆者おススメ商品

ボールが大きく見えて打ちやすい!
サッカーボール柄のゴルフボール

●ホワイト/レッド

●ブラック/イエロー



【カッコいいゴルフウェア】
●メンズ




●レディース

ゴルフバナー90
スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加